Diver's High +++ Underwater Photograph +++ Photographer Matsukawa Soichi

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Copyright Matsukawa Soichi. All rights reserved.

--/--/--(--) --:--:--スポンサー広告 スポンサーサイト

05-03-26-Dive-Addiction.jpg
Dive Addiction / Joe Suzuki & Chino Nakamura
http://diveaddiction.hp.infoseek.co.jp/


 Web site link第一弾は、何処にしようかな?…と考えたのだけど、誰もが知ってるメジャーなサイトからいくのも何だし、今、イチバン応援してるとこって事で、沖縄本島の海を伝えてくれるDive Addictionからいってみましょう。
 Web Masterのjoeは、ちょっと前の夏まで大瀬崎の海の家に住み込みの学生アルバイトで来ていて、大瀬崎で潜りまくっていましたが、今は沖縄本島に移住しています。大瀬崎に来ているときは数回言葉を交わした程度だけど、顔を合わせると、いつも気持ちよく挨拶してくれたナイスガイです。
 僕も沖縄本島の海が大好きで毎年のように通っています。以前は、divedeepLight&Darkなど超有名サイトが、その仲間の方たちのサイトも一緒になって沖縄本島情報を活発に発信してくれていましたが、今は諸事情あって休憩中なので、大瀬崎で鍛えた目で最新の沖縄の海を伝えてくれるこのサイトが、いつでも気持ちをホットにしてくれます。
 沖縄エリアの場合、離島の情報というのは既存のメディアでも大々的に紹介されることが多いのですが、本島の情報というのはチョット少なくて、その実力を軽視される傾向を感じます。いわゆる情報誌の場合、広告ベースで誌面を作らざるを得ないという状況があり、仕方が無い部分もあるのですが…。
 しかし、本島の海の面白さは実に奥が深く、伊豆で潜っているダイバーにいちばんフィットするのは本島だと思ってます。このDive Addictionでも、ウわっ!と驚くような生物がさり気なく紹介されたりしてます。もちろん、レアネタばかりがその海の全てではありません。本島好きとしては、本島の海の今を感じさせてくれることが憩いのひとときになりますから、今後も頑張って欲しいと思います。
 

Copyright Matsukawa Soichi. All rights reserved.

2005/03/27(日) 00:56:30link trackback:0 comment:0 Dive Addiction
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する

トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック






Contrust scale (graduated 16steps)
コントラストスケール
sRGB - Gamma : Windows (2.2) - White point : 6500°k
1024 x 768 True color (32bit)
font size : medium




"Diver's High Blog"を御覧いただきまして、ありがとうございます。
大瀬崎や井田の海の中は生き物達の楽園。
ここで見られる魚は、600種とも700種ともいわれています。
そんな海での一コマから、海の素晴らしさのほんの一部分でも紹介できたらと思います。

ちなみに、各エントリーのタイトルが掲載画像の生物名になっていますが
書かれている文章は、必ずしもその生物に関することだけではないので悪しからず…

当サイトに掲載されているあらゆる内容の無許可転載・転用を禁止します。
当サイトの内容は、日本の著作権法及び国際条約によって保護を受けています。

Copyright Matsukawa Soichi.
All rights reserved.
Never reproduce or republicate without written permission.


Photographer Matsukawa Soichi

このブログで御紹介している画像は、基本的にノートリミング画像です。
ただし、[トリミング有り]と書かれている画像は、生物を分かりやすく紹介するために、トリミングをおこなっています。



copyright © 2004-2005 Powered By FC2ブログ allrights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。